東大和市 の市政で初めての『平成生まれ』市議会議員となりました。「石田しょうたろう」の主要政策とは?
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東大和市が抱える課題
【迫りくる構造的財政赤字】
東大和市の財政の特徴 としては、市の主な収入である市税(市民税・法人市民税・固定資産税・市たばこ税等)の割合が低く、財政運営上、国や東京都からの支出金等の特定財源(国や自治体において使い道が法令等で予め特定の事業に限定されている収入のこと)が必要不可欠です。 市独自の事業を行うための財源確保において厳しい財政運営を行っています


本格的に高齢化社会に突入
2025年約3人に1人が高齢者となりました。元気なお年寄りの方々も沢山いらっしゃいますが、全員ではありません。また、認知症になっても地域で生活を続けていくことや介護者の確保・育成、社会保障制度の持続可能性などといった課題もあります。
東大和市の高齢化率は 27.6%まで上昇しています。しかし、地区ごとで見ると 南街・蔵敷・湖畔などでは30%以上の高齢化率となっており、 特に清原では高齢化率が 50%以上 と高い水準です。 (出典:国勢調査2020年)

課題解決に向けた政策とは?
子育て・教育
子育て支援の強化・安全対策・介護福祉対策・子育ての環境整備・教育環境の整備

すべての子ども・保護者に支援
育児疲れ解消の取組、子育て相談窓口の強化、学童保育所の拡充を推進。
公共施設の利用、教育、幼児の遊び場に関する施策の改善。保育園の定員増加や一時保育の助成。学童保育所の整備、教育施設の更新、発達障害児への支援。
私は 保育士・ 児童発達支援士 の資格を持っています。コロナ禍の保育園でも保育士補助として勤務をしていました。保育園で働きながら独学で 保育士試験に合格 しました。また市内に開業した学習塾では、生徒や保護者の方から東大和市の子育て・教育環境について沢山お話を聞きました。 子育て世代のニーズに合わせた施設整備 で子育て世代の満足度向上を実現します。
行財政改革・産業・
まちづくり
効率的で開かれた行財政運営・活気ある都市機能・環境との共生・持続可能な街づくり

東大和を守る徹底した行財政改革
交通事故の防止、公共施設の更新や下水道などインフラの整備。デマンドタクシーの導入など安心して暮らせる街づくりを実行します。
透明性が高く、 市民の声が反映される行政運営は、街づくりへの信頼と参加を促し、持続可能な発展を支えます。また、 東大和市駅周辺の整備・ 商業施設の誘致・ 空堀川周辺の散策環境などの充実を推進し、 街全体の活気につながる施策を実現 します。
持続可能な東大和市を実現し、政策提言をさらに行うために2025年から立教大学大学院ビジネスデザイン研究科で社会人大学院生として学んでいます。大学院での学びを市政に還元し、東大和市の魅力向上に努めています。

【令和6年5月1日現在の住民基本台帳人口より作成】
福祉・医療
自分らしく、健康第一の街へ
高齢化のピークを迎える2042年 までに、自分らしく、健康第一の街づくりを推進します。
介護を受ける本人はもちろん、サポートする家族の「心」のケアを充実させます。 緑あふれる東大和市で安心して暮らしていただくために医療・福祉・介護の 横断的な支援体制の構築 、特に介護予防活動、見守り事業、交通アクセスの向上、施設やコミュニケーションの場の整備、認知症検診推進事業を 強力に推進 します。

なぜ、若者が政治を変えたいか
「夢」を持てる社会をつくる
ただの若者がなぜ?
『対決より、解決。』
「右か左か」「保守か革新か」といった政治思想での争いに巻き込まれることなく『是々非々』の姿勢で活動いたします。コーディネーターの役割に近いかもしれません。様々なを「声」を議会に届けます。
「東大和市」を一番に考えたとき、言えない事・出来ないことが出てくると考えたからです。「対決より解決」「政策本位」で市政に斬り込んでまいります。
右でも、左でもない。けど前には進みたい。是々非々の姿勢 そして 対決より、解決。
という政治を東大和市で実行します。
