東大和市議会議員
石田しょうたろう
(石田昭太朗)

東大和市議会議員 石田しょうたろうのプロフィール写真

【史上初】東大和市議会で唯一の
『平成生まれ議員』 です!

東大和市議会議員 石田しょうたろう

元学習塾経営(東大和市内)/東大和市認知症サポーター/デジタル庁デジタル推進委員

東大和市議会厚生文教委員/建設環境委員/広報委員会副委員長/予算特別委員会副委員長/決算特別委員会委員長など歴任

生年月日:平成9年5月20日

出  身:東京都

資  格:児童発達支援士/保育士/認知症介助士/一般社団法人 日本能力開発推進協会認定 メンタル心理カウンセラー

略  歴:東京都出身。西武学園文理高等学校、城西大学現代政策学部卒業。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科在学中。
東大和市に学習塾を創業する。 保育園・フリースクール・高等学校でも勤務経験あり。教育・子育て支援・若者政策・地域経済対策・家族介護対策などに取組む。

学位:現代政策学 学士

長所:あきらめないこと

短所:涙もろいこと

電話:tel:07015368107(石田昭太朗)

東大和市議会HP

東大和市初の「平成生まれ」議員が
実績で応え、未来を動かします。

市民の声を、
確かな実績へ。

小学5年生の移動教室が全10校で実施

移動教室が全10校で実施!

令和6年度は10校中4校だった 小学5年生の移動教室が、 令和7年度には全10校で実施されました。 教育機会の格差について議会で指摘し、 改善を求めてきました。

認可保育園の使用済み紙おむつ持ち帰り廃止

紙おむつの持ち帰り廃止!

認可保育園で使用した紙おむつの 持ち帰りを廃止。 保護者の負担軽減と、 子育てしやすい環境づくりに 取り組んできました。

市の基金を活用した国債運用の実績

基金の運用利益が約3倍に!

市の基金による日本国債の購入を提案。 令和6年に10億円の国債を購入し、 従来の預金運用と比較して 約3倍となる約705万円の 運用益が見込まれています。

東大和市で推進する政策

推進する3つの政策

子育てしやすい街づくり

子育て政策

保育士・児童発達支援士の
視点で政策を提言

私は保育士・児童発達支援士の資格を持っています。コロナ禍の保育園でも保育士補助として勤務をしていました。

また市内に開業した学習塾では、生徒や保護者の方から東大和市の子育て・教育環境について沢山お話を聞きました。 子育て世代のニーズに合わせた施設整備 で子育て世代の満足度向上を実現します。

稼げる街づくり

地域政策

大学院での学びを活かす
ビジネスの視点で政策を提言

市民サービスの向上と「選択」と「集中」による行財政コストの削減を図り、未来をつなぐ若者の責任を果たすため 持続可能な東大和市を 実現します。

政策提言をさらに行うために2025年から立教大学大学院ビジネスデザイン研究科で社会人大学院生として学んでいます。 大学院での学びを市政に還元 し、東大和市の魅力向上に努めています。

安心して暮らせる街づくり

福祉政策

認知症介助士の視点で
政策を提言

高齢化のピークを迎える2042年までに、自分らしく、健康第一の街づくりを推進します。介護を受ける本人はもちろん、 サポートする家族の「心」のケアを充実させます。

緑あふれる東大和市で安心して暮らしていただくために医療・福祉・介護の 横断的な支援体制の構築 、特に介護予防活動、見守り事業、交通アクセスの向上、施設やコミュニケーションの場の整備、認知症検診推進事業を 強力に推進 します。

「石田しょうたろう」の原点

漫画で紹介します!

現場の声を、東大和の力に。 学生時代は家庭教師や学習塾、東京ディズニーシーでのアルバイトを通じ、教育とホスピタリティの原点を学びました。社会人としての第一歩は、2020年、世界が一変したコロナ禍の真っ只中でした。その年に東大和市で学習塾を開室。 保育園、高等学校でも働きながら東大和市の児童・生徒たちの学習支援をおこなってきました。

教育と保育の両現場で子育て世代の切実な声 を直接受け止めてきました。「この声を市政に届けなければならない」という気持ちから2023年に立候補しました。

(生成AIを利用しています)

地域活動の紹介

街頭演説

定例会後などに街頭で市政報告を行っています。最新の情報をお届けします。お見かけの際はぜひお声がけください!

東大和市駅にて

ボランティア活動

地域のお祭りやイベントの運営などの

お手伝いをしています。

・わんぱく相撲東大和場所

・木工チャレンジ

・東大和駅前マルシェ

・子ども服の譲渡会

など

SNS 最新の活動報告をお伝えします!

Instagram でフォロー